2018/02
≪01  1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  11  12  13  14  15  16  17  18  19  20  21  22  23  24  25  26  27  28   03≫
万引き扱い
いつも行くスーパーマーケットで

ホタテの缶詰が 特価だったので 3缶ほど買いました

レジに行って 会計をしてみて

ん? オカシイ・・ 考えていたよりも総額が大きい…

レシートを確認すると 例のホタテの缶詰お値段が違っている

もう一度売り場に戻って確認  やっぱり違う

で レジのおねーさんに 「この値段ちがっています」 と告げたところ

売り場に確認しに行って 戻ってきたら開口一番

「お客さん ホタテの缶詰なんて買いました? レシート見せてください!」と宣う

・・・買ったからレシートに記載されてるんじゃないの?

そして 「袋の中身も見せてください!」と 更に 宣う・・・

結局 バーコードの入力ミスだったようだけれど

件のおねーさん

「係りの者に言っときます~」で終わらせた・・・

ヒトを泥棒扱いにしておいて それはなかろう とは思ったが

もう面倒くさい

以後 彼女のレジには並ばない という ささやかな抵抗を続けています

(というか また 面白くない目にあいたくないだけなの~)
スポンサーサイト
 
NHKの番組のは 躾じゃない!虐待だ!
昨日NHKの番組をチラリと見た
オットが こういう番組があるよ 一応知らせておく とメールをくれたため
タイトルからして 胡散臭い感じが否めなかったが・・・

医療関係は まぁ スルー出来たけれど
躾をしています という男性のくだりには…絶句

あれは 虐待 というのではないのか?


途中で見るに堪えず・・・
一人でやっているとしたら  まず 最初から間違っている
一人で あの数の犬に対応できるわけがない
数をこなさないと商売にならないということか と思う

本当に犬を知っている もしくは 知ろうとしているなら
あれはありえない状況だと感じる

狂暴になるのには 理由がある
ヒトには 「突然」 に見えても 犬にとっては 「我慢」 の限界だったのだ
我慢して我慢して それでも わかってもらえなくて・・・
それ以上 そんな犬に 「我慢」 させてはならない
我慢しなくていいよ と言ってやらねばならない
そこからしか 本当に 「ヒトと共生」 する犬にはならない

何度も書くが
犬は ヒトが犬の言うことを聞くようになると
 
それ以上にヒトの言うことを聞くようになる
 のだ

なにが
『犬と生きるプロの現場』 だ  と思う

こういう 「わかった」ような 番組は 害にしかならない
何を考えてこんな番組を作ったのか 
NHKの真意を測りたい

http://getnews.jp/archives/1523848
こちらの記事を貼り付けておきます
 
雨ばっかり
毎日毎日 雨ばっかり
洗濯物が乾かない・・・
乾燥機だけが大活躍・・・

お天道様~!

それにしても もう10月半ば
毎年のことではありますが
日々のことで時間だけが過ぎていきます
なにか 新しいことをしようとか 
そんなことを思うことすらなくて…
ただただ忙しいだけ

こうして年だけ取っていくのかなぁ
ちょっと寂しい…

さて今週はまた東京
選挙の期日前投票に出かけます
なので 行って帰ってくる だけの東京行き
弾丸
まぁ 海外から1泊2日で日本にくる というヒトもいるので
それに比べれば まぁ あっても不自然ではないか

でも 本当は もっとゆっくり居たいです~!
タロウも疲れるしね…
(タロウだけはいつも同行するのです)
 
Bananafih
つい大人買いしてしまった 吉田秋生作 『Bananafish』
昨夜一晩で19巻 全部を一気読み
アホだ…
おかげで今日一日眠い

しかしまぁ 所々にご都合主義が見え隠れするとはいえ
大作であることに間違いはない

主人公の一人アッシュの
生きるために身につけなければならなかった技の数々を思うと
架空の人物とはいえ その切なさが辛い

著者の別作品『カリフォルニア物語』でも
生きづらい人物が主人公だが 
それはまだ恵まれているほうだったなぁとさえ思える
アッシュの苛酷な人生
10代の少年が少年ではいられない現実

『海街ダイアリー』で
長女幸のセリフに
「子どもであることを奪われた子どもほど悲しいものはありません」がある

吉田秋生さんのなかに
「こども」の置かれる理不尽な現実が
(だいたい現実というのは理不尽だ)
その人間にもたらす傷の大きさ 悲しさが 
実感としてあるのだろうと思われる

子どもの現実は主に大人によってもたらされる
そして 今の大人は かつての子どもだ
かつての子どもが大人になって
今の子どもに影響を与える
縷々として続く物語

負の連鎖ばかりではないことを願う




 
山口美央子
若かりし頃に 聴いていた音
テープには残っているけれど 
それじゃ 車で聴けない…

聴きたい~! と思えども 
彼女のアルバムは 

CD💿化されていない

なぜ~!?( ;∀;)

今聴いてもいいと思うんだけど…
是非 CDにしてもらいたいのです

お願いします~!
 
プロフィール

タロウの母

Author:タロウの母
「美味しいお酒と肴で食っちゃ寝 
犬猫と遊んで また食っちゃ寝」
 を理想とする怠け者

2010年愛玩動物飼養管理士2級取得
同年 ホリスティックカウンセラー

タロウ (犬-男の仔・2005年春生) 
さっちゃん(猫-女の仔・2006年春生)
ハル  (猫-男の仔・2013年秋生)
ダイ  (猫-男の仔・2014年秋生)
と一緒に暮らしています
くぅちゃん(猫・女の仔・元野良)は
2009年初夏に家に来て1年後に身罷りました

おうちを求めています!
みんな幸せ NPO法人犬と猫のためのライフボート~手を伸ばせば救えるいのちがある~
AISHAMANMAの手作りごはん
☆Aishamanmaの手作り薬膳ご飯      http://aishamanma.com/
オーラソーマ
HMCA オーラソーマ 今日のボトルのメッセージ
最新記事
最新コメント
カテゴリ
最新トラックバック
月別アーカイブ