2018/07
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火事
今日 ごく近所で火事

ボンッ! キャ~! という音 声が2度ほど聞こえて
なんだろう? と窓を開けてみたら
大きく火が見えた…

慌てて 火元の方へ見に行く

火の前で そのお家のおばちゃんが立っている
集まってきた人がみんな 
「危ない! はやくこっちへ!」と口々に・・・

近くの消防団のメンバーらしき人が
消防車が来るまでにすでに消化を始めて
火の勢いは少し治まったように見えた

でも 見えただけだったかも
鎮火まで 随分と時間がかかった

おじちゃんは出かけていて無事
でも 娘さんが…逃げ切れなかった

本当に本当に 火事は怖い
他人事ではない
時間に追われてバタバタしているワタクシも
本当に気をつけなければならない

急ぐ時ほど ゆっくりと 慎重に

自分に言い聞かせる
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NHKの番組のは 躾じゃない!虐待だ!
昨日NHKの番組をチラリと見た
オットが こういう番組があるよ 一応知らせておく とメールをくれたため
タイトルからして 胡散臭い感じが否めなかったが・・・

医療関係は まぁ スルー出来たけれど
躾をしています という男性のくだりには…絶句

あれは 虐待 というのではないのか?


途中で見るに堪えず・・・
一人でやっているとしたら  まず 最初から間違っている
一人で あの数の犬に対応できるわけがない
数をこなさないと商売にならないということか と思う

本当に犬を知っている もしくは 知ろうとしているなら
あれはありえない状況だと感じる

狂暴になるのには 理由がある
ヒトには 「突然」 に見えても 犬にとっては 「我慢」 の限界だったのだ
我慢して我慢して それでも わかってもらえなくて・・・
それ以上 そんな犬に 「我慢」 させてはならない
我慢しなくていいよ と言ってやらねばならない
そこからしか 本当に 「ヒトと共生」 する犬にはならない

何度も書くが
犬は ヒトが犬の言うことを聞くようになると
 
それ以上にヒトの言うことを聞くようになる
 のだ

なにが
『犬と生きるプロの現場』 だ  と思う

こういう 「わかった」ような 番組は 害にしかならない
何を考えてこんな番組を作ったのか 
NHKの真意を測りたい

http://getnews.jp/archives/1523848
こちらの記事を貼り付けておきます
 
山口美央子
若かりし頃に 聴いていた音
テープには残っているけれど 
それじゃ 車で聴けない…

聴きたい~! と思えども 
彼女のアルバムは 

CD💿化されていない

なぜ~!?( ;∀;)

今聴いてもいいと思うんだけど…
是非 CDにしてもらいたいのです

お願いします~!
 
妄想
http://www.rehouse.co.jp/kodate/bkdetail/F92T2A0B/
こんなお家に住みたいなぁ~

今住んでいるマンションの管理会社が変わって
(大きな声を持つ人が「替えたい!」と・・・)
マンションの雰囲気が変わった
大きかったのは管理人さんの存在
今までは住み込みのご夫婦で 
必ず管理人室におられて
用件もスムーズに通じたし
動物好きだったためもあって 気軽に話したりできた

今は…

最初は特別にどうとも思わなかったけれど
ある出来事があって
不信感が生まれた
管理人室にもいない

殺伐とした雰囲気

そんなこんなで
ここから出て行きたい気持ちが発生
今すぐ買う予定はないにもかかわらず
ネットで不動産情報を矯めつ眇めつしている・・・

ヒマかっ!
 
3月11日
最近 図書館でこんな本を借りた
今更に 今の私たちの在り方を考えてしまう

あの日から5年経って  変わったことは  
あの日からすべてが変わっていった ということを すっかり置き去りにしてしまっていること

福島第一原発での廃炉作業は 遅々として進まない
進まないどころか 
もう 何をどうしているのやら  
いや もう何をどうもしようがないのか
それを そうとは言えない というだけのことなのか

ヒトの手に負えないものがあるのだ と・・・

高浜原発の再開を差し止めた そのまっとうさが 
なぜか お上には通じない

国というものはいったい何なのだろう?

『村田エフェンディ滞土録』(梨木香歩著)

かの鸚鵡の
「It's enough!」の声が聞こえるような気がする




 
プロフィール

タロウの母

Author:タロウの母
「美味しいお酒と肴で食っちゃ寝 
犬猫と遊んで また食っちゃ寝」
 を理想とする怠け者

2010年愛玩動物飼養管理士2級取得
同年 ホリスティックカウンセラー

タロウ (犬-男の仔・2005年春生) 
さっちゃん(猫-女の仔・2006年春生)
ハル  (猫-男の仔・2013年秋生)
ダイ  (猫-男の仔・2014年秋生)
と一緒に暮らしています
くぅちゃん(猫・女の仔・元野良)は
2009年初夏に家に来て1年後に身罷りました

おうちを求めています!
みんな幸せ NPO法人犬と猫のためのライフボート~手を伸ばせば救えるいのちがある~
AISHAMANMAの手作りごはん
☆Aishamanmaの手作り薬膳ご飯      http://aishamanma.com/
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