2017/06
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雑種だからこそクローン
いや~!
びっくりしました
韓国発でわんこのクローン(猫もあるのかな?)商売があるらしいです

なんでも

自分の親が飼っていたわんこ(雑種)が死んでしまい
血統種なら同じ犬種の仔を・・・ということもできるが
雑種はまさにオンリーワン
なので クローンを作ってみました
そうしたら
「私もうちの仔のクローンが欲しいわ!」というヒトが結構いて
商売にしちゃいました~

ということなんだとか


はぁ~・・・

う~ん
私はけしてタロウのクローンは欲しくはないですけどね
だって その仔はタロウじゃないですもん
タロウじゃないのに見た目も態度もタロウそのもの・・・なんて
複雑なことは苦手な私の頭はどうにかなっちゃうと思うわ
それにそれって
タロウにも そのタロウクローンにもとても失礼な気がする・・・

雑種だからこその商売
すごいなぁ ヒトって・・・

あ もともと私 クローン技術には「否!」の立場なので
特にそう思うんでしょうか?

タロウ毛布
ボクじゃないボク!?

あ あなたも複雑なことは苦手ですね・汗
余計なこと考えなくてもいいよ
タロウクローンはありえないですから~


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お忙しいのかなあ、どうしたのかなあと、ずっとお待ちしておりました!
うふふ。またタロウ君さっちゃんに会えて嬉しい♪♪

生命って。
誰かの気持ちや力や科学でどうこうできるものではないと思っています。
ヒト科のそこそこの知識がどれだけのものか、ってかんじで(^^;)

愛する気持ちと、執着し自分の望むままに留めおこうとする気持ちは別物。
生があって死がある。それが自然の摂理であり、どうにもならないこともある、と。
それを受け入れずに何でも変えてしまえるという思考の流れは、とても怖くもあります。

なんてね。私もクローン的なもろもろに反対なので、つい。。(^^;)


ご無沙汰しておりました~
またよろしゅうお願い申します~v-238

ホント 命というものをそうそう簡単に扱ってもらっちゃ困りますよね
カズオ・イシグロの『私を離さないで』を
つい思い出しました
やっぱりヒトの手を出しちゃいけないところってあるのだと思うんですよね…

ヒトはやっぱりどこかに謙虚な気持ちを持たないといけないと…
あ 私自分にも言い聞かせないと・汗


プロフィール

タロウの母

Author:タロウの母
「美味しいお酒と肴で食っちゃ寝 
犬猫と遊んで また食っちゃ寝」
 を理想とする怠け者

2010年愛玩動物飼養管理士2級取得
同年 ホリスティックカウンセラー

タロウ (犬-男の仔・2005年春生) 
さっちゃん(猫-女の仔・2006年春生)
ハル  (猫-男の仔・2013年秋生)
ダイ  (猫-男の仔・2014年秋生)
と一緒に暮らしています
くぅちゃん(猫・女の仔・元野良)は
2009年初夏に家に来て1年後に身罷りました

おうちを求めています!
みんな幸せ NPO法人犬と猫のためのライフボート~手を伸ばせば救えるいのちがある~
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☆Aishamanmaの手作り薬膳ご飯      http://aishamanma.com/
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