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2024/04
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心模様
久しぶりに 外の景色は冬だ
今年は滅多に降らなかった雪が降っている
明日の朝には積もっているのだろうか?

相続の手続きがまだ続いている
個人のと法人のと・・・
今月中に何とか目鼻を付けたいとやっているのだけれど

心が落ち着かない

役所関係は面倒くさい
それが その落ち着かなさの大本ではある

煩雑な書類関係と判子(日本社会 判子はやめるはずじゃなかったのか?) 
いちいち定型のある文言

こちとら シロート なので
その都度 不安に駆られる

どこぞの代書屋さんにお願いすれば済む話ではあるのだが…

自分でやろうと決めてしまった

どうせお願いしても
必要書類はこっちが用意するわけだし
何度もそこと連絡を取り合うのも気が重い

我々夫婦の会社をたたむときには
本当に面倒になって頼んだのだが
送られてきたモノを見て目を疑った

別人の名前になってた…

まぁ 数多の依頼の中の一つで
定型に当てはめればいいだけのものだっただろうから
使いまわししたんでしょう
おそらく・・・

送る前に 一度は確認しましょうね 
一応お仕事なんですよ 
けっこうなお値段なんだし という話ではある

それがトラウマというわけではないけれど・・・
じぶんでやることにしてしまった

もともと小心者
不安というか 落ち着かないというか

今月末には すべてから解放されて
心の底から晴れやかな春を迎えたいものである


 
坊主
姉の友人の一人には 弟がいて
ずっと遠いところで 一人で暮らしていた
先ごろ 病を得て その彼が亡くなった

姉の友人は その彼を弔うため
大きな葬儀はしないが 
せめてお経をあげてあげたい
そのくらいの供養はしたい と思った

姉の友人も 今は一人暮らし
生活が苦しいとまでは言わないが 余裕があるというのでもない

お寺の中にある代々のお墓に
弟を埋葬したい
そうしなければならない
そう思っていた と言う

お寺に連絡をし
十分な供養を頼んだ

さて  ここからが問題です
このお寺さんは何と言ったのでしょう?

「今忙しいので・・・
念ごろに と言われても…
忙しくなければやりますけど」

そして
吹っ掛けてきたのは 葬儀の最低ラインと思しき金額

嘆かわしきは・・・

どんなに有名どころで修行したと宣っても
人の気持ちに寄り添えない坊主は僧じゃない! と思う

実は この坊主たち(このお寺には坊主が3人もいる→親子)
うちの親戚
母の姉がここに嫁いだ

そして 実は父の四十九日の後
私は密かに? ここと縁を切る気持ちを固めていた
だから兄姉には 少なくとも 今後私は一切 
このお寺に供養を頼むことはない! と宣言した
(密かにじゃないか・・・)

人の気持ちのわからない人に
供養する気持ちのない人に
お経をあげてもらって 
どんな供養になるのか?

必要なし! と結論付けた

なので 今回の話を聞くにつけ
やっぱりね としか思わない

ここの偽坊主は
(いや 今や偽坊主が当たり前なのかも)
誰それのそばに霊が見えるだの
これこうすれば家内安全商売繁盛だのと
それらしい御託を述べることもあるが・・・

どこかで聞いたけれど
低級な人間には低級な霊がつく

まさにね と思うワタクシ

寅さん の 御前様  の存在が ひたすら羨ましい



 
閑話休題
閑話休題って…笑

随分間があいてしまいました
色々とやることが重なり 翻訳するモードになれず…

そしてやってきました確定申告の時期
それが終わり次第 再開する予定でいます
自分も含め 4軒分あるので なかなか 気分的に乗らず・・・

・・・ばっかりになっております 笑

さて 今日は猫の日らしいですね

さっちゃん 元気かなぁ などと ぼんやりと考えてしまいますが
うちにはまだ2頭おりまして
そのうちの1頭 今や長男になってしまった ハル
この仔はまぁ うるさい!笑

しょっちゅう居間を出たり入ったり
上に行ったり下に行ったり
鳴いたり鳴いたり鳴いたり 爆
人が座ろうものなら すかさず膝に乗ったり
手を嚙んだり 爪で手を引き寄せたり

うるさい 笑

うちでは 少量ずつ 小さな器にカリカリを出すのですが
それを 数回に分けて食べる癖が2頭ともにあり
器を昼間は出したままのことが多いのです

このハルは 器にカリカリがない場合
その器どおしをぶつけて カチャンカチャンと音を立てて
カリカリを要求する芸を覚えてしまいました

うるさい・・・

まぁ 鳴き声がうるさいのは 弟にあたるダイも負けておりませんが・・・

この仔は 何故かわかりませんが
人が電話に出ると 必ず大声で鳴き喚きます
相手側が 「だ、大丈夫ですか?」と確認するくらいのレベル

どういうわけがあるんでしょうねぇ…
わけがあってもやめてもらいたいのですが…
人の言うことなど聞く耳もたない我が家の猫たちでございます

以上
うちの猫はいつもうるさい 編でした
 
The Amazing Afterlife Of Animals  第11章 The Other Side
第11章  彼岸

  死はない。世界が変わるだけである。
     -シアトル酋長 (c. 1786年– 1866年)スクワミシュ族とデゥアミシュ族の酋長

彼岸とはなにか?

 彼岸とは動物が肉体の死を迎えた後、彼らのエネルギーが存在する場所である。それは私たちの大気と重なる

別の次元 であり、天国または永遠とも呼ばれる。動物が肉体を離れると、ポータルと呼ばれる様々な出入り口から、

彼らのエネルギー/魂は地球と彼岸とを移動する。

 動物たちの言うには、彼らは地球上のどこにでも現れることができるらしい。簡単にこちら側とあちら側を行ったり

来たりできる。彼らの好きな侵入口はたいてい慣れ親しんだ範囲、例えば好きなベッド、椅子や窓枠などにある。

家の中ばかりでなく、彼らが長い時間を過ごした場所、例えば野原とか納屋とか外の場合もある。


彼岸とはどこか?

 あなたは椅子に座ってこの本を読みながら、前に腕を伸ばしたとする。あなたの腕は今、あちら側にある。そして

その腕を足のほうに延ばす。その足と手は、あちら側にある。遠い宇宙のどこかではない。それは、ここにある。私

たちの周りにあるのだ。

 彼岸が此岸と重なり合っているからこそ、動物は死んだ後も私たちと交流ができる。彼岸は地面から2~3フィート

のところにあるという人もいる。だから幽霊は浮き上がって見えるのだと。私の下に現れる魂は、地上の足の近くだ

ったり、膝の上でジャンプしていたりすることもあれば、薄い空気の中、漂っていたり流れていたりすることもある。

私たちも皆、ペット同様、地球上で肉体を持った経験をしている霊的な存在である。ある日、地球上での時間が終わ

れば、先に行ったペットたちと同じように別世界へと移行するだろう。

 動物によれば、彼岸は快適できれいで楽しい世界であり、彼らが肉体を持っていた時に楽しんだと同じ領域を含有

しているという。大きく違っているのは、行きたいところはどこへでも行けるということである。フェンスや庭や家の壁な

どが彼らを妨げることはない。


タンジェリンという猫

 私はこれまで、仕事場で、車の中で、休暇中に、そしてたくさんの普通ではない場所で、人間と一緒にいる亡くなった

ペットのセッションを行ってきた。タンジェリンという亡くなった猫は、セッションの前、私が彼の写真を開いた時に「歯磨き粉」

という言葉を伝えてと言ってきた。

 「歯磨き粉?」と、私はオレンジ色のトラ猫に訊いた。「わかった。歯磨き粉について話してみるわ」

 時々私にはわからない、とんでもないメッセージがやってくるが、メッセージを届けるのは私の仕事である。それがどんなに

変でもおかしくとも、もしくは悲しくとも、私は単なる届人であり、やってきたものが何であれそれを届ける。それでタンジェリン

のママ・ケイシーが電話してきた時に、タンジェリンが言ったことを彼女に伝えた。

 「なぜかはわからないけれど、歯磨き粉について話そうと思うの。何か意味があるかしら?」と私は尋ねた。

 「そんなこと言われるなんて信じられない。今日私ちょうどお店で歯磨き粉を買ったばかりなんです。私が買ったのはそれ

だけ。タンジェリンはお店に一緒にいたのですか?」

 「そう、そうだわ!彼がまだあなたの近くにいることを教えるために、あなたが何を買ったのかを見ていたのでしょう」

 ケイシーは泣き始めたけれど、その涙は幸せの涙だった。「ずっと彼が恋しくてならなかった。彼は私の世界そのもので、

私のすべてだったんです。歯磨き粉を買うのに列に並んでいたんですけれど、私は彼のことを考えていたんです。私の前に

いた男性が買っていたのが猫のご飯だったから。彼がその時一緒にいたなんてびっくりです」

 多くの顧客が、死んだペットが近くにいると感じる、と言うことがある。愛したペットが目の端に映ったとか、ベッドに飛び

乗ってきたという報告もある。そうしたことは本当に起こっているし、ペットたちはいつでも私たちを訪れることができる。

 セッション中「丸くてキラキラしているものについて話して」と言ったのは、バディという名のマルチーズだった。

 「これは何?」彼が見せているものがなんだかわからないまま、彼に尋ねた。「わからない。でも、それは光を捉えるんだ」

そう聞きながら、私の頭の中には丸いキラキラした地球が浮かんだ。

 それは結局、彼のお母さん・バーバラが会社の天井にディスコ・ボールを吊り下げたことだった。私は動物たちがその瞬間

に見たものを共有するのが大好きである。私はまた、バディの周りが青いのも見ていた。バーバラはデスクの隣にずっとバディ

のベッドを置いていたが、そこに彼の好きだった青い毛布を置いていたと言った。


マンチカンとクランペッツ


  それはまるでバンドの名前のようだが、亡くなった犬・マンチカンの話に出てきたのだった。

 「クランペッツについて話して」 この亡くなったダックスフントが送ってきたのは奇妙なメッセージだった。

マンチカンのママ・ダーリンにとって、それがどれほどの意味があるのか、私にはわからなかった。

 ダーリンは困惑していた。「ええ? どうして彼がそれを知ってるの?」

 「クランペッツを食べたんですか?」それが実際はどういうものかよくわからないまま、私は彼女にそう訊ねた。

イギリス人がそれを好むということは知っていたが、犬が私に送るにしては不思議なメッセージだった。

 「今日朝食にクランペッツを食べたんです。イングリッシュ・マフィンに似ていますよね。これまで食べたことは

なかったんですが、友達が贈ってくれたので。マンチカンは本当に食いしん坊だったんです。それでそれを食べて

いる間、彼のことを思い出していました。彼は新しい家にいる私のことを見つけられないだろうと思ったら悲しくて」

 ダーリンはもう何か月も愛しい仔を失ったことを悲しみ、彼女の周りに、この小さな犬のエネルギーを感じられずにいた。

彼女は最近州を幾つか跨いだ引越しをしていて、そのせいでマンチカンは彼女を見つけられないのだと思っていた。

 「引っ越したことを申し訳なく思っていました。私たちは彼を裏庭に埋めたんです。その後、夫の仕事の都合で引っ越

さなければならないことがわかって。まるで彼を捨ててしまったようで,泣くしかできなかった。新しい家の周囲を歩くこと

もできなかったんです。近所の人に挨拶もしていませんでした」

 「あぁ、もう心配しないで。マンチカンは問題なくあなたを見つけました。あなたにはフルタイムの朝食仲間ができたん

です」 電話越しに私は微笑んだ。

 数週間後ダーリンからカードが届いた。そこには、マンチカンが彼女と共にいることがわかった今、生き返ったような気

がするとあった。ほんの小さなメッセージを受け取ってから、彼女の人生観はガラッと変わった。新たな隣人たちと付き

合い始め、グリーフケアグループに参加し、地域の動物シェルターでボランティアを始めた。

 「息ができるようになった感じです。カレン、ありがとう。私に人生を取り戻させてくれて」

 こんな風に言ってもらえるのはとても光栄なことだ。けれど、すべての功績は動物たちにある。私はただのメッセンジャ

ーだ。ほんのささやかなメッセージがこんなにも癒しになるなんて誰が知るだろう。


※ 11章は長いです
 今回はとりあえずここまで。

 
 
The Amazing Afterlife Of Animals  第10章 Hearing and Seeing Anmal Spirits
第10章 動物の魂を聞く・見る

    動物は目力で素晴らしい言葉を話す
          ―マルティン・ブーバー(オーストリア出身のユダヤ系宗教哲学者、社会学者)

 アニマルコミュニケ―ターとして仕事を始めた頃は、ほぼ独学だった。動物行動学を学び、精神的発達に関するあらゆる

本を読んだ。有名なサイキック、ジョン・エドワードを見つけたのは、ちょうどその頃だった。彼のテレビ番組「クロッシング・

オーバー」をすべて録画して、何度も見返した。

 ジョンの技術を見て、彼のメッセージを伝えるやり方を聞くことでたくさんのことを学んだ。彼の主な能力は透視で、つまり

霊の会話が聞こえるということになる。私もその方法を参考にして自分のスタイルを作った。私の主な目的は、動物の声を

聞けるようになることだったので、練習して霊的な耳を鍛えた。

 月日が流れて、スポケーン市で開かれたサイキックエクスポで、集まった人のリーディングをしていた時、その中の一人

の女性、ケイシーが彼女の犬のベラの写真を私に見せた。ベラの写真を見た途端、私は犬の「こわい、こわい、こわい!」

という声が聞こえた。ケイシーにそう伝えると、ベラはひどい不安症で、まったくその通りだと言った。

すぐにあらゆる動物の声が聞けるようになり、私は「Hear All Creatures! 」を書いた。文字通り彼らの声が聞こえたのだ。

親しい友人ロンには、ジャックラッセルのジリィという犬がいる。ジリィは16歳でこの世を去った。何回かセッションをしたが、

その中で一度、ジリィは私に渦巻模様と骨、一本の槍についてロンに話せと言ってきた。もちろん、私にはこれが何なのか

わからなかったが、ロンにそれを伝えると, 彼はショックを抑えるのがやっとの様子だった。後に彼はこの手紙を送ってきた。

 「ジリィが死んだ後で、私は裏庭に同心円のケルトスパイラルを作りました。中心に彼女の遺骸(灰と骨)を置き、最後に

非常に強力な槍を置いたのです。これを知っているのはただひとり、私の妻だけです」

 ジリィは彼女の最期を完璧に描写してみせた。それが彼女の死後の出来事だったとしても、だ。

 また別の時、私は運転中にブルートゥースでロンと話をしていた。彼はちょうどシャーマニックジャーニーを終えて、彼岸の

ジリィを訪ねたばかりだった。シャーマニックジャーニーとは、魂の一部が身体から離れて、瞑想の旅の中で、別の次元に

いる魂を訪れたり癒したりすることである。ジリィを訪れた時、ロンは彼女に贈り物をした。彼が訊きたかったのは、ジリィが

私にその贈り物を見せたかどうかだった。

 『ロン、私今運転中なの。家に帰ったらすぐに確かめるわ」すると突然、 ジリィが鼻で赤いボールを押しているのが見えた。
 
 「待って、ジリィはあなたから赤いボールを貰ったって言ってる」 と言いながら、動物とコミュニケーションをとりながら運転

するのは法律違反だ,、という法律がどこかにあるのではないかと心の中で思っていた。

 「信じられない!」

 「それが旅の間に私がジリィにあげたものだ。すごい!感動ものだよ」

 その後、動物の魂が私の前に現れるようになるのは時間の問題だった。彼らの目を見つめれば、彼らの人生のページが

開かれていくようだった。

 度々動物の魂はとても普通ではない場所に現れることもある。スーパーで買い物をしていた時に見たのは、男性の肩の

あたりをピョンピョンと跳ねているカラスの魂だった。鳥が彼について行っているなど、その男性は考えもしていなかっただ

ろう。彼のカートの中を見てみたら、鳥のエサがあった。私は鳥の男性に対する愛情を感じ、彼が通り過ぎる時に微笑んで

しまった。

 彼は私から誘いをかけられたと思って、すぐに話しかけてきた。私が微笑みかけたのは彼のカラスの魂にであって、彼で

はない、と彼に言う勇気は私にはなかった。

 また別の時、私は髪を切りに行ったのだが、他のお客の足元に丸くなっている猫の魂を見つけた。その女性と話してみ

たら、彼女の年老いた猫が最近旅立ったということだった。

 旅立ったペットたちは私たちのそばにいたがる。そしていつも私たちのことを考えてiいる。私たちの周りにいない時は、

死後の世界の愛に満ちた熱狂の中で、彼らが宇宙を駆け巡っているところを想像してみてほしい。


※シャーマニック・ジャーニーとはなんぞや?

シャーマニック・ジャーニーは、答え、情報、癒し、知恵、知識、そして個人的な生活における導きや助けを見つける方法です。 旅の途中、彼は祖先、長老、神、女神、亡くなったシャーマン、スピリットガイド、パワーアニマル、天使とみなされる霊たちと出会います。 これらの存在たちは、偉大な知恵と力を持ち、生きている人々を導くのを喜んで手伝ってくれる存在とみなされています。
 
という説明を見つけましたが… 
具体的に何をどうするのかはわかりませんでした。
瞑想…なんでしょうか?
世の中にはわからないことが多いです・・・

わからないと言えば…
ケルトスパイラル もわかりません
ケルト民族の象徴的な形らしいのですが 神聖なものなのだろう というていどで・・・
後ほど 時間があれば調べて絵見ようと思っています。(手抜きで申し訳ありません)
 
プロフィール

タロウの母

Author:タロウの母
「美味しいお酒と肴で食っちゃ寝 
犬猫と遊んで また食っちゃ寝」
 を理想とする怠け者

2010年愛玩動物飼養管理士2級取得
同年 ホリスティックカウンセラー

タロウ (犬-男の仔・2005年春生) 
さっちゃん(猫-女の仔・2006年春生)
ハル  (猫-男の仔・2013年秋生)
ダイ  (猫-男の仔・2014年秋生)
と一緒に暮らしています
くぅちゃん(猫・女の仔・元野良)は
2009年初夏に家に来て1年後に身罷りました

おうちを求めています!
みんな幸せ NPO法人犬と猫のためのライフボート~手を伸ばせば救えるいのちがある~
AISHAMANMAの手作りごはん
☆Aishamanmaの手作り薬膳ご飯      http://aishamanma.com/
オーラソーマ
HMCA オーラソーマ 今日のボトルのメッセージ
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